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	<title>文字盤：ブルーダイアル | アンティーク時計通販専門店・タイムピース</title>
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	<description>ロレックス、セイコーなどメンズアンティーク腕時計、ヴィンテージウオッチ、ブランド時計の販売。</description>
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		<title>セイコー クロノグラフ 赤青ベゼル デイデイト 青文字盤 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 16 Feb 2018 13:54:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[外装のコンディションは良好です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデルです。赤青ベゼルを採用したいわゆるペプシと呼ばれるモデルです。同年代の腕時計でよく見られる青文字盤とは少し異なる、赤味を帯びた青文字盤です。機械式時計、国産時計、アンティーク時計、クロノグラフ、デザイン時計。各ジャンルの入門モデルとして最適な一本です。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>今回ご紹介するのはセイコー社が1960年代後半に製造していた、鮮やかな配色のクロノグラフモデルです。クロノグラフにはアナログ表示の物とデジタル表示の物があり、アナログ表示の物の多くは「クロノグラフ針」や複数の「積算針」を備え、三針（時針、分針、秒針）だけのシンプルな時計に比べメカニカルなデザインになることから、男女を問わず高い人気を集めています。赤と青の2色のベゼルは通称「ペプシ」と呼ばれ、スポーツウオッチやダイバーズウオッチの定番配色となりました。</p>
<p>60年代から70年代の青文字盤はやや灰色がかったブルーグレーに近い色合いのものが多いですが、このモデルはやや赤味がかった青色です。カレンダーダイアルは黒、文字盤外周のインナーベゼルは白、と全体で使われている色数は多いものの、破綻なくまとめられています。6時位置のインダイアルは30分積算計です。曜日表示は英語とアラビア語の切替が可能です。</p>
<p>スーツスタイルにも、カジュアルスタイルにも合わせやすいのは国産アンティーク腕時計の長所です。ヴィンテージウオッチであるにも関わらず、現代の感覚でも「カッコイイ」と思わせる、希有な一本ではないでしょうか。いろいろな腕時計の要素を持ち合わせているので、各ジャンルの入門モデルとして最適な一本です。人気のある商品であり、入荷ごとに価格の上昇が続きます。お早めの購入をおすすめします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。同様に、インナーベゼルの回転機能も経年変化に弱い素材を使った歯車のため、長くお使いいただくためにも不要な操作はなさらないほうが賢明です。ケースや裏蓋などには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られます。顔となる文字盤、ベゼルは概ね良好な状態です。インナーベゼル、針にも経年変化が見られアンティークらしい良い雰囲気です。裏蓋の刻印は残っています。外装のコンディションは同様のモデルの中でも良好な部類です。ブレスレットは腕周りが約19cm弱まで装着可能です。ブレスレットは丁寧に洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒以内とお考えください。ケース径は約41mm、厚みは最大14mm程度です。文字盤にはRef.6139-6030Tのプリント、裏蓋には6139-6002の刻印があります。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく押すとデイトの調整、さらに押し込むとデイの調整です。竜頭を引くと時刻調整が可能です。時計が10時から2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。竜頭は使用時のポジションではインナーベゼルが左右に回転します。インナーベゼルはこの時計の特徴の一つであり、同時に一番の弱点でもあります。インナーベゼルの操作をできるかぎり行わないことがこの時計を長く楽しむ秘訣です。</p>
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		<title>IWC 3針 オートマチック カレンダー ブルーダイアル Cal.8541b アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Feb 2018 06:42:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[IWC]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[カレンダーとハック機能を持つムーブメントです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>IWCのアンティークウオッチです。70年代の腕時計らしい、ブルーの文字盤がポイント。ペラトン式自動巻ムーブメント「Cal.8541b」を搭載した一本です。</p>
<p>IWCは伝統的なスイスの手作業と洗練されたアメリカの機械生産技術を融合させた時計製造を目指し、1868年に創業したスイスの時計会社です。革新的な製造技術を積極的に取り入れることで、名機といわれる懐中時計や軍用時計を多数輩出し、一躍時計業界の先端を行く時計メーカーとなりました。現在も時計製造にコンピューターを積極的に導入し、生産効率や製造精度を向上させていますが、一方では時計技術者を育成するプログラムを社内で設け、優秀級クロノメーター規格よりも厳しいとされる社内規格のもと、堅実な時計製造を続けています。</p>
<p>1970年代の腕時計で多く見られた、ブルーの文字盤が目を引くモデルです。12時位置にはIWCのロゴがアップライドで配されており、筆記体表記だけのものより後年のものであることがわかります。シリアル番号から1960年代後半から1970年初頭にかけて製造された腕時計と推量します。クッション型のケースもこの時計の魅力の一つです。円形の文字盤から違和感なくクッション型に移行しており、当時のデザイン力の高さには驚かされます。</p>
<p>IWCの名機「Cal.8541b」を搭載。ペラトン式の自動巻ムーブメントのなかでは比較的後期のモデルであり、カレンダーとハック機能を持つムーブメントです。同年代のヨットクラブなどにも使用された、信頼性の高い機械です。IWCが自社生産したムーブメントは製造から半世紀以上が経過した現在でもIWC社でメンテナンスを受けることが出来ます。</p>
<p>メーカー、コンディション、ムーブメント、どれをとっても「これぞアンティーク時計」というストーリーをもった、優秀なアンティークウオッチです。すでにロレックスやオメガなど、国内において「超メジャー級」の腕時計をお持ちで、次の一本をお探しの方におすすめできるアンティークウオッチです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは巻き上げもスムーズで、快調に動作しています。ケースには経年相当のコキズが散見しますが、ひどい抉れなどはみられません。文字盤は概ね良好な状態です。インデックスや針にはわずかながら経年変化が見られます。竜頭には魚マークがあります。風防はスレ程度でおおむね綺麗な状態です。ベルト、尾錠は社外品ですが、ヒルシュの未使用品を合わせています。ラグ幅は19mm。ケースサイズは35mm（竜頭のぞく）、厚みは約11mm（風防含む）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げた後、秒針が動き出すのを確認してから腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。デイトは針を回して調整します。</p>
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		<title>セイコー スピードタイマー クロノグラフ ブルーメタリック文字盤 日英カレンダー アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 21 Aug 2017 16:38:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[深みのある美しいブルーの文字盤。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデルです。海の色の中でも、沖でしかみることができない深みのある美しいブルーの文字盤。誰に見せても褒められるであろう、優れたデザインの腕時計です。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界的なスポーツ大会で、公式スポンサーやオフィシャルタイマーとしてたびたび参加しており、世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>今回ご紹介するこのモデルは、目にも鮮やかな青色ベゼルが一番のアイキャッチです。そのベゼルの青からわずかに彩度を落とし、色相を赤側に寄せると文字盤の色になります。ブルーメタリックの文字盤を持つ腕時計は多くないため、注目を集めること請け合いです。シルバーのインダイアルがサブカラーとなることで、より男性的な印象にしています。黄色のクロノグラフ針が良いアクセントになっています。「クロノグラフ」とはストップウオッチ機能のことであり、経過時間を計ることで移動速度や作業効率などを計算することも出来ます。アナログ表示の物とデジタル表示の物がありますが、アナログ表示の物の多くは「クロノグラフ針」や複数の「積算針」を備え、三針（時針、分針、秒針）だけのシンプルな時計に比べメカニカルなデザインになることから、男女を問わず高い人気を集めています。</p>
<p>今では当たり前となっていますが、当時「自動巻」と「カレンダー」に加え「クロノグラフ」機能を一つの腕時計で実現するのは大変難しいことでした。「カレンダー付き自動巻クロノグラフ」の開発には世界のいくつかのメーカーがほぼ同時に成功しますが、スイスの独壇場だった時計業界において日本のメーカーが独自に開発と商品化に成功したことは世界中に大きな衝撃を与えました。</p>
<p>スーツにも、カジュアルにも合わせられるのは国産アンティーク腕時計の長所です。曜日表示は英語と日本語の切替が可能。ヴィンテージウオッチであるにも関わらず、現代の感覚でも「カッコイイ」と思わせる、希有な一本。国内で流通する状態の良い個体が少なくなってきており、当店でも入荷頻度が低く、年単位で仕入れ期間が空いており、それに伴い仕入れ価格も数千円単位で確実に高くなってきています。お早めの購入をお勧めします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、風防、ブレスなど各パーツには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られます。顔となる文字盤、ベゼルはコキズ程度で概ね良好な状態です。文字盤は年代を考慮するとリダンの可能性がありますが、丁寧な仕上がりで違和感などありません。劣化しやすい針群はおそらく再塗装され、比較的良好な状態を保っています。裏蓋の刻印は残っています。ブレスレットは年代が新しく、汎用品と思われます。腕周りが約20cm程度まで装着可能です。ブレスレットはアルコール洗浄と、超音波洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒以内とお考えください。ケース径は約42mm、厚みは最大14mm程度です。文字盤にはRef.6138-0045Tのプリント、裏蓋には6138-0030の刻印があります。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い国産のクロノグラフはクロノグラフ機構が弱点です。長くお使いいただくために、できる限りクロノグラフ機能を使わない方が無難です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとカレンダーの調整、さらに引くと時刻調整が可能です。時計が午後8時から午前2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。</p>
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		<title>セイコー スピードタイマー クロノグラフ ブルーメタリック文字盤 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 May 2016 06:50:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
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		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[ベゼルからわずかに彩度を落とし、色相を赤側に寄せた文字盤カラー。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデルです。よく晴れた日の夕方の空を思わせる、美しいブルーの文字盤が魅力的。誰に見せても褒められるであろう、優れたデザインの腕時計です。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>今回ご紹介するこのモデルは、目にも鮮やかな青色ベゼルが一番のアイキャッチです。そのベゼルの青からわずかに彩度を落とし、色相を赤側に寄せたブルーパープルの文字盤も魅力的です。ブルーメタリックの文字盤を持つ腕時計は多くないため、注目を集めること請け合いです。シルバーのインダイアルがこの時計のデザインのサブカラーとなり、より男性的な印象にしています。橙色のクロノグラフ針が良いアクセントになっています。「クロノグラフ」とはストップウオッチ機能のことであり、経過時間を計ることで移動速度や作業効率などを計算することも出来ます。アナログ表示の物とデジタル表示の物がありますが、アナログ表示の物の多くは「クロノグラフ針」や複数の「積算針」を備え、三針（時針、分針、秒針）だけのシンプルな時計に比べメカニカルなデザインになることから、男女を問わず高い人気を集めています。</p>
<p>今では当たり前となっていますが、当時「自動巻」と「カレンダー」に加え「クロノグラフ」機能を一つの腕時計で実現するのは大変難しいことでした。「カレンダー付き自動巻クロノグラフ」の開発には世界のいくつかのメーカーがほぼ同時に成功しますが、スイスの独壇場だった時計業界において日本のメーカーが独自に開発と商品化に成功したことは世界中に大きな衝撃を与えました。</p>
<p>スーツにも、カジュアルにも合わせられるのは国産アンティーク腕時計の長所です。曜日表示は英語とローマ数字の切替が可能。ヴィンテージウオッチであるにも関わらず、現代の感覚でも「カッコイイ」と思わせる、希有な一本。国内で流通する状態の良い個体が少なくなってきており、当店でも入荷頻度が低く、仕入れ価格が数千円単位で確実に高くなってきています。お早めの購入をお勧めします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、風防、ブレスなど各パーツには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られます。顔となる文字盤、ベゼルはコキズ程度で概ね良好な状態です。文字盤は年代を考慮するとリダンの可能性がありますが、丁寧な仕上がりで違和感など感じません。劣化しやすい針群はおそらく再塗装され、比較的良好な状態を保っています。裏蓋の刻印は残っています。ブレスレットは年代が多少新しく、汎用品と思われます。腕周りが約20cm程度まで装着可能です。ブレスレットはアルコール洗浄と、超音波洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒以内とお考えください。ケース径は約42mm、厚みは最大14mm程度です。文字盤にはRef.6138-0050Tのプリント、裏蓋には6138-0030の刻印があります。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い国産のクロノグラフはクロノグラフ機構が弱点です。長くお使いいただくために、できる限りクロノグラフ機能を使わない方が無難です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとカレンダーの調整、さらに引くと時刻調整が可能です。時計が午後8時から午前2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。</p>
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		<title>シチズン チャレンジタイマー クロノグラフ デイデイト ブルーダイアル</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 06:09:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シチズン]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
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		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[暖色系の針は深い青の文字盤によく映えます。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>シチズンの自動巻クロノグラフ「チャレンジタイマー」です。美しいメタリックブルーの文字盤。ポップな文字盤カラーと無機質な外装のミスマッチが1番のセールスポイントです。「ミッキー」「ブルヘッド」「パンダ」「ツノ」など様々な愛称で呼ばれる人気モデルです。当時、日本の時計メーカーが自動巻クロノグラフを独自に完成させたことは、世界に大きな驚きを与えました。程よい大きさですので日本人の腕にもよく似合います。シチズンの機械式腕時計技術の結晶とも言える、国産機械式時計のマスターピースです。</p>
<p>シチズンは1918年に創業、100年近い歴史を持つ日本を代表する時計メーカーです。耐衝撃装置やアラーム機能、電子腕時計、アナログ＆デジタル腕時計など、国内初となる技術開発が多く、音叉時計や耐圧1300mのプロダイバーズウオッチなどは世界で初めて開発に成功するなど、卓越した技術力や開発力が特徴です。現在のシチズンはクオーツ時計が主流製品ですが、革新的な技術開発を行う精神は受け継がれており、エコ・ドライブ（太陽光発電）や電波による時刻修正などの特徴を備える高性能時計を発表しつつも、リーズナブルで親しみやすい製品も展開し続ける、その名の通り市民に愛される「世界の時計メーカー」となりました。</p>
<p>「国産自動巻クロノグラフ」といえばセイコーのスピードタイマーシリーズが有名でしょう。その大きさと重量感は手に取ったことのある方ならご存知のことと思います。一方、シチズンのチャレンジタイマーシリーズの一番の魅力はその小さな筐体にあると言えます。小さい機械ながらも一切手抜きがなく、自動巻機構、デイデイト表示、クイックチェンジ、クロノグラフ機能に加え、現在でも高級機にしか採用されないフライバック機構まで備えています。</p>
<p>目にも鮮やかなメタリックブルーの文字盤です。空や海の色と言うよりは、サファイアなど宝石の青に近い印象を受けます。風防周囲が黒く塗られており、引き締まった印象になっています。暖色系の針は深い青の文字盤によく映えます。</p>
<p>現行品ではなくヴィンテージ、舶来ではなく国産、セイコーではなくシチズン、というように、あえてメジャーを外したい方におすすめ。ただ、このモデルを選ぶだけの価値がある、魅力的な機能と物語とを秘めた一本であることは間違いありません。国内で流通する状態の良い個体がますます少なくなり、チャレンジタイマーの入荷にはかなりの時間と手間をかけています。お早めの購入をおすすめします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、風防などには年代相当のスレやコキズ、経年変化などが見られますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みです。裏蓋の刻印は可読です。文字盤や針は状態が良く、年代や状態を考慮するとリダンの可能性がありますが、丁寧な仕上がりで違和感など感じません。曜日表示は英語と日本語の切替が可能です。ブレスレットは本体に比べると年代が新しく、汎用品とおもわれます。竜頭にはCTZの刻印があります。竜頭はこの時計の弱点でもありますので後年に交換されている可能性もありますが、価値を大きく損なうものではありません。腕周りが約21cm前後まで装着可能です。超音波＆アルコール洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけるでしょう。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒内外とお考えください。ケース径は横約37mm、ラグ幅約18mm、厚みは最大部分で13mm程度です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い国産のクロノグラフはクロノグラフ機構が弱点です。長くお使いいただくために、できる限りクロノグラフ機能を使わない方が無難です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助し、その後腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとデイトの調整、その状態で1時位置のプッシャーを押すとデイの調整が可能です。さらに引くと時刻調整のポジションです。時計が午後8時から午前2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>セイコー 5スポーツ スピードタイマー クロノグラフ ブルーメタリック文字盤 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch1951/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 08 Dec 2014 06:53:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[シルバーのインダイアルによって男性的で力強い印象に。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデルです。海中から見上げた空を思わせる、美しいブルーの文字盤が魅力的。誰に見せても褒められるであろう、優れたデザインの腕時計です。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>今回ご紹介するこのモデルは、目にも鮮やかな青色ベゼルが一番の魅力です。そのベゼルの青からわずかに明度と彩度を落とし、文字盤カラーとしています。ブルーメタリックの文字盤を持つ腕時計は多くないため、注目を集めること請け合いです。シルバーのインダイアルがこの時計のデザインのサブカラーとなり、より男性的な印象にしています。橙色のクロノグラフ針が良いアクセントになっています。「クロノグラフ」とはストップウオッチ機能のことであり、経過時間を計ることで移動速度や作業効率などを計算することも出来ます。アナログ表示の物とデジタル表示の物がありますが、アナログ表示の物の多くは「クロノグラフ針」や複数の「積算針」を備え、三針（時針、分針、秒針）だけのシンプルな時計に比べメカニカルなデザインになることから、男女を問わず高い人気を集めています。</p>
<p>スーツにも、カジュアルにも合わせられるのは国産アンティーク腕時計の長所です。曜日表示は英語とローマ数字の切替が可能。ヴィンテージウオッチであるにも関わらず、現代の感覚でも「カッコイイ」と思わせる、希有な一本。国内で流通する状態の良い個体が少なくなってきており、当店でも入荷頻度が低く、仕入れ価格が数千円単位で確実に高くなってきています。お早めの購入をお勧めします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、風防、ブレスなど各パーツには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られます。顔となる文字盤、ベゼルはコキズ程度で概ね良好な状態です。文字盤は年代を考慮するとリダンの可能性がありますが、丁寧な仕上がりで違和感など感じません。劣化しやすい針群はおそらく再塗装され、比較的良好な状態を保っています。裏蓋の刻印は残っています。ブレスレットは年代が多少新しく、汎用品と思われます。腕周りが約20.5cm程度まで装着可能です。ブレスレットはアルコール洗浄と、超音波洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒以内とお考えください。ケース径は約42mm、厚みは最大14mm程度です。文字盤にはRef.6138-0050Tのプリント、裏蓋には6138-0030の刻印があります。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い国産のクロノグラフはクロノグラフ機構が弱点です。長くお使いいただくために、できる限りクロノグラフ機能を使わない方が無難です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとカレンダーの調整、さらに引くと時刻調整が可能です。時計が午後8時から午前2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。</p>
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		<title>セイコー 5スポーツ スピードタイマー クロノグラフ ブルーメタリック文字盤 西英 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 04 Jul 2014 18:41:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[黄色のクロノグラフ針が良いアクセントになっています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデルです。海中から見上げた空を思わせる、美しいブルーの文字盤が魅力的。誰に見せても褒められるであろう、デザイン性の高い腕時計です。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>今回ご紹介するこのモデルは、目にも鮮やかな青色ベゼルが一番の魅力です。そのベゼルからわずかに明度と彩度を落としたブルーメタリックの文字盤。この色合いの文字盤は他の時計では見ることができません。シルバーのインダイアルがこの時計のデザインのサブカラーとなり、より男性的な印象にしています。黄色のクロノグラフ針は良いアクセントになっています。「クロノグラフ」とはストップウオッチ機能のことであり、経過時間を計ることで移動速度や作業効率などを計算することも出来ます。アナログ表示の物とデジタル表示の物がありますが、アナログ表示の物の多くは「クロノグラフ針」や複数の「積算針」を備え、三針（時針、分針、秒針）だけのシンプルな時計に比べメカニカルなデザインになることから、男女を問わず高い人気を集めています。</p>
<p>スーツにも、カジュアルにも合わせられるのは国産アンティーク腕時計の長所です。曜日表示は英語とスペイン語の切替が可能。ヴィンテージウオッチであるにも関わらず、現代の感覚でも「カッコイイ」と思わせる、希有な一本。国内で流通する状態の良い個体が少なくなってきており、当店でも入荷頻度が低く、仕入れ価格が確実に高くなってきています。お早めの購入をお勧めします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、風防、ブレスなど各パーツには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られます。顔となる文字盤、ベゼルはコキズ程度で概ね良好な状態です。文字盤は年代を考慮するとリダンの可能性がありますが、丁寧な仕上がりで違和感など感じません。劣化しやすい針群はおそらく再塗装され、比較的良好な状態を保っています。裏蓋の刻印は残っています。ブレスレットは年代が多少新しく、汎用品と思われます。腕周りが約21cm弱まで装着可能です。ブレスレットはアルコール洗浄と、超音波洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒以内とお考えください。ケース径は約42mm、厚みは最大14mm程度です。文字盤にはRef.6138-0050Tのプリント、裏蓋には6138-0012の刻印があります。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い国産のクロノグラフはクロノグラフ機構が弱点です。長くお使いいただくために、できる限りクロノグラフ機能を使わない方が無難です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとカレンダーの調整、さらに引くと時刻調整が可能です。時計が午後8時から午前2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。</p>
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		<title>ゾルナ クロノグラフ グレー＆ブルーダイアル アンティークウオッチ 良品</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 20 Feb 2014 01:42:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゾルナ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[70年代っぽいレトロフューチャーなデザイン。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>スイスの時計メーカー「ゾルナ」のクロノグラフです。70年代っぽいレトロフューチャーなデザインが逆に新鮮に感じる、ヴィンテージウオッチの魅力が詰まった一本です。</p>
<p>ゾルナはスイスの古い時計メーカーです。他の時計会社とは異なり、1960年代末のクオーツショックを何とか生き残り、1990年代までブランドを継続していました。後期にはトラベルウオッチを全面に押し出していましたが、ゾルナ社の本領はクロノグラフで発揮されます。ゾルナのクロノグラフの特徴は、何と言っても他では見られない奇抜でユニークなデザインとカラーリング。好き嫌いは分かれるようですが、時折キラリと光る優れたデザインのクロノグラフを製造しているのも事実です。ドイツ語読みでは「ゾルナ」ですが、英語読みでは「ソルナ」ですので、そのように表記することも多いです。</p>
<p>今回ご紹介するクロノグラフは前述の「キラリと光る」モデルの一つと言って良いでしょう。グレーベースのダイアルにブルーのインダイアルを配しています。インダイアルとしてだけではなく、メーカー名などを表示する部分も同色の背景を与え、すばらしいバランスのデザインに仕上がっています。白のアワーマーカーと赤の極小針（積算計と永久秒針）がアクセントとなり、デザインを引き締めます。</p>
<p>コンディションも良く、ぱっと見た感じでは昨今のファッションメーカーが製作するお洒落時計にも見えるほど。実は機械式のヴィンテージ時計だということは時計を身につける本人にしかわからないでしょう。アンティークウオッチやヴィンテージウオッチの古びた感じが苦手な方にもおすすめ。特に若い方や初めての機械式時計、初めてのアンティーク時計を探している方にプッシュしたい一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げにも問題はありません。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。裏蓋に若干のコキズや使用感（研磨跡？）が見られる以外は全体として良好なコンディションです。致命的な瑕疵はありません。革ベルトは社外品ですが新品未使用で装着感の良い物を合わせています。風防部横約31mm、ケース横約35mm（竜頭含まず）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。アンティーク腕時計のクロノグラフ機構は最も繊細な箇所の一つであるため、実用するものではないことをご理解ください。この腕時計を長くお使いいただくためにも、クロノグラフ機能の使用はできる限りお控えいただくことをおすすめいたします。</p>
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		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6694 ダークブルーダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 01 Oct 2013 06:24:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[角度によっては黒にも見えるほど深く濃いブルーの文字盤。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>10万円台で購入できるロレックスは、果たして満足できるものなのか？最も知名度のある時計ブランドであると言える「ロレックス」。百貨店や路面店で見かけるロレックスは軒並み30万円を超えていて、手が出ないと諦めていた方も多いでしょう。そこで、この「オイスターデイト」はいかがでしょうか。はじめての機械式時計として、またアンティーク・ロレックスの入門にも、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにもおすすめできる一本です。</p>
<p>一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボルとしてのスポーツウオッチ、この2種類が思い浮かびます。しかし、今回ご紹介するような手巻きモデルこそロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由がわかる、「ロレックス」の原点ともいえる腕時計です。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である水に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除し、そのポジションではゼンマイの巻き上げ、また一段引くと時刻の調整ポジションとなります。カレンダーは針を回して調整します。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。</p>
<p>ケース6時側に刻印されたシリアル番号によると、1967～1969年頃の製造のようです。角度によっては黒にも見えるほど深く濃いブルーの文字盤。放射状に光を反射する部分の色から、ようやく青色であることが確認できます。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。革ベルトではなく、ロレックスの純正リベットブレスレットをあわせています。リベットブレスはブレス単体でも6万円～7万円で販売しています。金属製のブレスは季節を問わず快適にお使いいただけるでしょう。</p>
<p>アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。また昨今の円安の影響で数年前に比べて仕入れ価格も高騰しています。手頃な価格としっかりとした性能で、誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高い腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。文字盤は年代や色を考慮するとリダンだと思われますが、違和感などありません。ブレスは7コマ＋5コマの12コマで腕周りが19cm弱まで対応できます。本体同様、スレやコキズ、ノビ、極小さなカケなどみられますがアンティーク腕時計とよくマッチします。ブレスは時計本体と比較しても残存数の少ないパーツのため、変形して使えなくなったパーツなどが流通の過程で交換、加工されていることもありますが、使用に差し支えたり価値を大きく損なう物ではありません。現状の状態と、ブレスレットとして使用できることを優先しています。ラグ幅は19mm。ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。日付は針を回して調整します。</p>
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		<title>オメガ デ・ビル ダイナミック デイト ブルーダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Jul 2013 07:34:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[貴重なオメガ製の革ベルトを合わせています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガの人気モデル「ダイナミック」です。レトロフューチャーなデザインのケースと文字盤の質感がセールスポイント。定番の時計はすでに持っている人におすすめしたい、デザイン重視の一本です。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。</p>
<p>今回ご紹介する商品は、ヴィンテージウオッチの中でも頭ひとつ飛び出た人気を誇る「オメガ・ダイナミック」です。懐かしさを超えて新しくさえ感じる70年代の優れたデザイン・プロダクトの中でも、とりわけ高い評価を受けた「ダイナミック」シリーズは、さまざまなデザインとバリエーションで若者を中心に人気を呼びました。70年代らしいつるりとした形のケースや、高級感あふれる文字盤の質感など、様々な要素が合体し完成度の高いデザインとなっています。</p>
<p>大理石やシェルのような、アナログな模様が描かれた文字盤。深い海を想起させる、濃い青が印象的です。ダイナミックと聞いて頭に浮かぶ楕円形のケースではなく、円に近い形状であることも特徴です。</p>
<p>日付表示もついており、実用性も十分。オン・オフ問わずお使いいただけます。カジュアルなファッションには勿論のこと、スーツなどの袖からちらりとのぞかせるのもセンスがよいのではないでしょうか。貴重なオメガ製の革ベルト（新品）を合わせています。取り扱いが難しいわけではありませんが、竜頭周りなど少し丁寧に扱う必要がある部類の時計ですので、機械式時計に慣れた方、アンティーク時計に慣れた方におすすめします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは手巻きでの巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、風防などにはスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気やケースの価値を損なわない程度に仕上げ済みで致命的なキズはありません。文字盤はオリジナルと推量します。針には経年変化が見られ良い雰囲気です。ケース径は横約40mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとデイのクイックチェンジ、引ききると時刻調整が可能です。強く引くと抜ける仕様の竜頭ですので丁寧な操作が必須です。</p>
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		<item>
		<title>セイコー  スピードタイマー クロノグラフ ブルーメタリック文字盤 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch1987/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 01:27:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[誰に見せても褒められるであろう、秀逸なデザインの腕時計です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデルです。海中から見上げた空を思わせる、美しいブルーの文字盤が魅力的。誰に見せても褒められるであろう、秀逸なデザインの腕時計です。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>今回ご紹介するこのモデルは、目にも鮮やかな青色ベゼルが一番の魅力です。そのベゼルの青からわずかに明度と彩度を落とし、文字盤カラーとしています。ブルーメタリックの文字盤を持つ腕時計は多くないため、注目を集めること請け合いです。シルバーのインダイアルがこの時計のデザインのサブカラーとなり、より男性的な印象にしています。このように寒色中心のカラーリング故か、橙色のクロノグラフ針が良いアクセントになっています。「クロノグラフ」とはストップウオッチ機能のことであり、経過時間を計ることで移動速度や作業効率などを計算することも出来ます。アナログ表示の物とデジタル表示の物がありますが、アナログ表示の物の多くは「クロノグラフ針」や複数の「積算針」を備え、三針（時針、分針、秒針）だけのシンプルな時計に比べメカニカルなデザインになることから、男女を問わず高い人気を集めています。</p>
<p>スーツにも、カジュアルにも合わせられるのは国産アンティーク腕時計の長所です。曜日表示は英語とスペイン語の切替が可能。ヴィンテージウオッチであるにも関わらず、現代の感覚でも「カッコイイ」と思わせる、希有な一本です。国内で流通する状態の良い個体が少なくなってきており、当店でも入荷頻度が低く、仕入れ毎に価格が確実に高くなってきています。お早めの購入をお勧めします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、風防、ブレスなど各パーツには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られます。顔となる文字盤、ベゼルは概ね良好な状態です。文字盤は年代を考慮するとリダンの可能性がありますが、丁寧な仕上がりで違和感など感じません。劣化しやすい針群はおそらく再塗装され、比較的良好な状態を保っています。裏蓋の刻印は残っています。ブレスレットは年代が多少新しく、汎用品と思われます。腕周りが約20.5cm程度まで装着可能です。ブレスレットはアルコール洗浄と、超音波洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒以内とお考えください。ケース径は約42mm、厚みは最大14mm程度です。文字盤にはRef.6138-0050Tのプリント、裏蓋には6138-0030の刻印があります。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い国産のクロノグラフはクロノグラフ機構が弱点です。長くお使いいただくために、できる限りクロノグラフ機能を使わない方が無難です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとカレンダーの調整、さらに引くと時刻調整が可能です。時計が午後8時から午前2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。</p>
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		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6694 ブルーグラデーションダイアル アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_rolex/antiquewatch1804/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 22 Nov 2012 06:13:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[海底から海面を見上げたかのような、深く美しい青です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>10万円～15万円前後で購入できるロレックスは、果たしてどうなのか？最も知名度のある時計ブランドであると言える「ロレックス」。百貨店や路面店で見かけるロレックスは軒並み30万円を超えていて、手が出ないと諦めていた方も多いでしょう。そこで、この「オイスターデイト」はいかがでしょうか。はじめての機械式時計として、またアンティーク・ロレックスの入門にも、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにもおすすめできる一本です。</p>
<p>一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボルとしてのスポーツウオッチ、この2種類が思い浮かびます。しかし、今回ご紹介するような手巻きモデルこそロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由がわかる、「ロレックス」の原点ともいえる腕時計です。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である水に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除し、そのポジションではゼンマイの巻き上げ、また一段引くと時刻の調整ポジションとなります。カレンダーは針を回して調整します。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。</p>
<p>ケース6時側に刻印されたシリアル番号によると、1977～1979年頃の製造のようです。高級感のあるブルーグラデーションダイアル。海底から海面を見上げたかのような、深く美しい青です。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。革ベルトではなく、ロレックスの純正巻き込みブレスレットをあわせています。巻き込みブレスはブレス単体でも5万円～6万円で販売しています。金属製のブレスは季節を問わず快適にお使いいただけるでしょう。</p>
<p>アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。手頃な価格としっかりとした性能で、誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高い腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。文字盤は年代や色を考慮するとリダンだと思われますが、違和感などありません。ブレスは7コマ＋5コマの12コマで腕周りが18cm強まで対応できます。本体同様、スレやコキズ、ノビなどみられますがアンティーク腕時計とよくマッチします。ブレスは時計本体と比較しても残存数の少ないパーツのため、変形して使えなくなったパーツなどが流通の過程で交換、加工されていることもありますが、使用に差し支えたり価値を大きく損なう物ではありません。現状の状態と、ブレスレットとして使用できることを優先しています。ラグ幅は19mm。ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。日付は針を回して調整します。</p>
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		<title>ロレックス オイスターパーペチュアルデイトジャスト Ref.1603 ブルーメタリックダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Oct 2012 13:59:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[美しいブルーメタリックダイアル。1967年〜1969年頃の製造と思われます。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスの定番モデル「デイトジャスト」です。美しいブルーメタリックダイアル。日本では最も知名度のある時計ブランドであると言える「ロレックス」。百貨店や路面店で見かけるロレックスは軒並み30万円を超えた値段がつけられており、手が出ないと諦めていた方も多いでしょう。ご紹介するのは「20万円以下で買えるロレックス」としておすすめできる一本です。</p>
<p>高級腕時計に興味や関心が無い人の中で、「ロレックス」と聞いてイメージするのがこの「デイトジャスト」のようです。多くの著名人や有名人、経営者が身につけ、多くの時計メーカーがこのデザインを真似しました。これはすべて、この時計の完成度の高さの証明でもあります。十分な高級感と腕時計としての質の高さがセールスポイントという、直球で勝負する一本です。車で言えばレクサスやアウディに相当するであろうと思われる、好みはあれど誰もが評価する「名機」であることには疑いの余地がありません。</p>
<p>実はデイトジャストには仕様やデザインの違いによってタイプが幾つかあります。その中でも若年層をターゲットにしてと思われるのがこの「Ref.1603」かもしれません。ベゼルを金からステンレスにすることで価格に値ごろ感を出しました。一方でベゼルに精緻な加工を施すことで高級感やデザイン性もきっちりと維持することに成功しています。文字盤には青色の下に地の金属の質感も感じられ、よく晴れた空を映しこんだ水面のような、深みと爽やかさが同居する青となっています。5連のジュビリーブレス仕様。</p>
<p>ロレックスの代名詞であるオイスター防水ケースに自動巻機能を備えた「オイスターパーペチュアル」。さらにバネの力でカレンダーが瞬時に切り替わる機能を加え「オイスターパーペチュアルデイトジャスト」となっています。ムーブメントは1500番台のムーブメントを採用。ハック機能（秒針停止機能）はありません。1967年〜1969年頃の製造と思われます。</p>
<p>アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。手頃な価格としっかりとした性能で、誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高い腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。文字盤、針、インデックスなどには極僅かな経年変化がみられますが、裸眼で確認できるほどのものではありません。ブレスは腕周りが19cm弱まで対応できます。本体同様、スレやコキズ、わずかなノビなどみられますが、高年式なだけあって良い状態です。ラグ幅は20mm。ケースサイズは約34mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。日付は針を回して調整します。</p>
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		<title>オメガ ジュネーブ ダイナミック デイト ブルー＆シルバー アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 06:14:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[スーツなどの袖からちらりとのぞかせるのも。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガの人気モデル「ダイナミック」です。レトロフューチャーなデザインのケースとツートーンの文字盤が魅力的。定番の時計はすでに持っている人におすすめしたい、デザイン重視の一本です。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。</p>
<p>今回ご紹介する商品は人気の「オメガ・ダイナミック」です。懐かしさを超えて新しくさえ感じる70年代の優れたデザイン・プロダクトの中でも、とりわけ高い評価を受けた「ダイナミック」シリーズは、さまざまなデザインとバリエーションで若者を中心に人気を呼びました。70年代らしい、つるりとしたSSの楕円ケースや、現代でも古さを感じさせないツートーンの文字盤デザイン、またスタイリッシュなくさび形の秒針など、様々な要素が合体し、完成度の高いデザインとなっています。</p>
<p>日付表示もついており、実用性も十分。オン・オフ問わずお使いいただけます。カジュアルなファッションには勿論のこと、スーツなどの袖からちらりとのぞかせるのもセンスがよいのではないでしょうか。ブレスレット仕様のものは季節を問わず使用できるので人気が高く、市場でも品薄の状態が続いています。取り扱いが難しいわけではありませんが、少し丁寧に扱う必要がある部類の時計ですので、機械式時計に慣れた方、アンティーク時計に慣れた方におすすめします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは手巻きでの巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、風防、ブレスなどにはスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気やケースの価値を損なわない程度に仕上げ済みで致命的なキズはありません。文字盤は年代を考慮するとリダンの可能性がありますが違和感のない丁寧な仕上がりです。針には経年変化が見られ、良い雰囲気です。ブレスにはわずかながらノビがみられますが同年代の時計に比べると良好な状態です。ケース径は横約40mm（竜頭のぞく）です。腕周りは約20cm弱まで使用できます。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整、引ききるとデイのクイックチェンジが可能です。</p>
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		<title>セイコー 5スポーツ スピードタイマー クロノグラフ ブルーメタリック文字盤 亜英 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 04:16:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[スーツにも、カジュアルにも合わせられるのは国産アンティーク腕時計の長所です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデルです。海中から見上げた空を思わせる、美しいブルーの文字盤が魅力的。誰に見せても褒められるであろう、デザイン性の高い腕時計です。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>今回ご紹介するこのモデルは、目にも鮮やかな青色ベゼルが一番の魅力です。ベゼルよりわずかに明度と彩度を落としたブルーメタリックの文字盤。この色合いの文字盤は他の時計では見ることができません。シルバーのインダイアルがこの時計のデザインのサブカラーとなり、より男性的な印象にしています。オレンジ色のクロノグラフ針は良いアクセントになっています。「クロノグラフ」とはストップウオッチ機能のことであり、経過時間を計ることで移動速度や作業効率などを計算することも出来ます。アナログ表示の物とデジタル表示の物がありますが、アナログ表示の物の多くは「クロノグラフ針」や複数の「積算針」を備え、三針（時針、分針、秒針）だけのシンプルな時計に比べメカニカルなデザインになることから、男女を問わず高い人気を集めています。</p>
<p>スーツにも、カジュアルにも合わせられるのは国産アンティーク腕時計の長所です。曜日表示は英語とアラビア語の切替が可能。ヴィンテージウオッチであるにも関わらず、現代の感覚でも「カッコイイ」と思わせる、希有な一本。国内で流通する状態の良い個体が少なくなってきており、当店でも入荷頻度が低く、仕入れ価格が確実に高くなってきています。お早めの購入をお勧めします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、風防、ブレスなど各パーツには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られます。顔となる文字盤、ベゼルはコキズ程度で概ね良好な状態です。文字盤は年代を考慮するとリダンの可能性がありますが、丁寧な仕上がりで違和感など感じません。劣化しやすい針群はおそらく再塗装され、比較的良好な状態を保っています。裏蓋の刻印は残っています。ブレスレットは年代が多少新しく、汎用品と思われます。腕周りが約21cm弱まで装着可能です。ブレスレットはアルコール洗浄と、超音波洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒以内とお考えください。ケース径は約42mm、厚みは最大14mm程度です。文字盤にはRef.6138-0050Tのプリント、裏蓋には6138-0012の刻印があります。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い国産のクロノグラフはクロノグラフ機構が弱点です。長くお使いいただくために、できる限りクロノグラフ機能を使わない方が無難です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとカレンダーの調整、さらに引くと時刻調整が可能です。時計が午後8時から午前2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。</p>
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		<title>オメガ シーマスター クロノグラフ ブルーメタリック Cal.1040搭載</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 01:20:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
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					<description><![CDATA[オメガの定番ライン「シーマスター」のクロノグラフモデルです。 ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガの定番ライン「シーマスター」のクロノグラフモデルです。1974年以降の個体と思われます。ブルーメタリックの文字盤に2つのインダイアルをアシンメトリーに配した前衛的なデザイン。2000年代の時計に負けるとも劣りません。3時位置にデイト表示、6時位置には12時間積算系、9時位置には24時間計と永久秒針を兼ねたダイアルを備えます。オメガを代表する名機「スピードマスター・プロフェッショナル」で採用された Cal.861。このCal.861に自動巻機構を加え、オメガ初の自動巻クロノグラフムーブメントとなったCal.1040を搭載しています。 Cal.1040はその後クロノメーター化されるなどオメガのフラッグシップ・ムーブメントとして扱われるなど、「オメガの本気」を感じることのできるムーブメントです。オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。手巻きムーブメントに自動巻機構を乗せた分、ケースはやや厚めになっています。文字盤の中心には時針、60分積算針、分針、クロノグラフ針が文字盤と風防のわずかな隙間に丁寧に積み上げられています。太さ、長さ、デザインの異なった針を4種類も使い、それでいて合わせたときの一体感は完璧という、全盛期のオメガにしかできない完成度の高いデザインが一番のセールス・ポイントでしょう。経年変化したタキメーターの金色と文字盤の青色とのコントラストも美しく、これぞアンティーク・クロノグラフ、という風格を湛えた一本になっています。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、ブレス、風防などには年代相当のスレやコキズなどが見られます。顔となる文字盤は経年変化がみられ、良い雰囲気です。ブレスレットは当時のものと思われますが、それなりのキズ、ノビ、ユガミがあります。革ベルトで使用するのも良いかもしれません。腕周りが約19cm前後まで装着可能です。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒内外とお考えください。ケース径は約38mm（竜頭除く）、厚みは最大部分で約14mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、永久秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとデイト調整、もう一段引くと時刻調整が可能です。このムーブメントは針を早く動かすと積算系が干渉して動く症状が起こりやすいため、すべての操作を慎重になさることをおすすめします。</p>
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		<item>
		<title>モルティマ ダイバーズ ネイビーダイアル フランス製 アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Nov 2011 00:58:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[モルティマ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：ダイバーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[3時位置からわずかにずらしたデイト表示窓がデザインのアクセントになっています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>フランスの時計メーカー「MORTIMA」社によるダイバーズ・ウオッチです。インナーベゼル仕様の本格的なダイバーズ。それなりのヴィンテージ感もありながら、文字盤の状態が良好な、アンティーク時計初心者にもおすすめできる一本です。</p>
<p>「MORTIMA」という時計メーカーについてはほとんど情報が残っていないようですが、フランスの時計会社です。英語読みでは「モルティマ」ですが、フランス語では「モーティマ」か「モーティマー」が妥当かもしれません。1926の創業。フランスのMarteuに工房を構えていました。懐中時計制作のための工場をスイスに構えていた時期もあるようですが、他と同様、クオーツショックに打ち勝つことが出来なかった時計会社です。</p>
<p>ダイバーズ然とした厚みのあるケースと、回転ベゼル。3時位置からわずかにずらしたデイト表示窓がデザインのアクセントになっています。手巻きながらも3針、カレンダー機能に加え回転インナーベゼルも装備し、かなりの自信作であったことが伺えます。</p>
<p>「SuperDatomatic」の銘が6時位置にプリントされています。一見「AUTOMATIC」のように見えますが、手巻きムーブメントです。防水も「100M」ではなく「100%」という曖昧な表記で、なかなか面白い時計作りをしていたようです。</p>
<p>外装の状態もダイバーズにしては良い方で、おそらく普段使いとしてしか使用されていなかったと推量されます。文字盤は特に状態がよく、ヤケやシミなどはみられません。古い感じのアンティーク時計が苦手な方、はじめてヴィンテージ時計を買ってみようとお考えの方におすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケース、ベゼル、裏蓋などにはスレやコキズ、若干の研磨跡が見られますが、致命的なキズなどはみられません。裏蓋の刻印も鮮明です。ダイアルはおおむね良い状態です。針の夜光も残っているようです。ベルトは未使用のようです。動作確認調整済みのムーブメントは快調です。環境差、姿勢差などもありますので日差60秒前後とお考えください。ベゼル径約40mm、ケース径横約45mm、厚さ約13mm。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い時計ですので現行品と同様の、また製造時の防水性能は期待できません。またゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には4時位置の竜頭でゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後時刻を調整してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。デイトは針を回して調整します。ねじ込み式竜頭ではありません。</p>
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		<item>
		<title>セイコー 5スポーツ スピードタイマー クロノグラフ ブルーメタリック文字盤 西英 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 18 Sep 2011 08:20:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[スーツにも、カジュアルにも合わせられるのは国産アンティーク腕時計の長所です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデルです。セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。今回ご紹介するこのモデルは、目にも鮮やかな青色ベゼルが一番の魅力です。ベゼルよりわずかに明度を落としたブルーメタリックの文字盤。この質感は他の時計では見ることができません。シルバーのインダイアルがこの時計のデザインのポテンシャルを上げ、より男性的な印象にしています。オレンジ色のクロノグラフ針が良いアクセントになっています。「クロノグラフ」とはストップウオッチ機能のことであり、経過時間を計ることで移動速度や作業効率などを計算することも出来ます。アナログ表示の物とデジタル表示の物がありますが、アナログ表示の物の多くは「クロノグラフ針」や複数の「積算針」を備え、三針（時針、分針、秒針）だけのシンプルな時計に比べメカニカルなデザインになることから、男女を問わず高い人気を集めています。スーツにも、カジュアルにも合わせられるのは国産アンティーク腕時計の長所です。曜日表示は英語とスペイン語の切替が可能。ヴィンテージウオッチであるにも関わらず、現代の感覚でも「カッコイイ」と思わせる、希有な一本。国内で流通する状態の良い個体が少なくなってきており、当店でも入荷頻度が低く、仕入れ価格が高くなってきています。お早めの購入をお勧めします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、風防、ブレスなど各パーツには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られます。顔となる文字盤、ベゼルはコキズ程度で概ね良好な状態です。文字盤は年代を考慮するとリダンの可能性がありますが、丁寧な仕上がりで違和感など感じません。劣化しやすい針群はおそらく再塗装され、比較的良好な状態を保っています。裏蓋の刻印は残っています。ブレスレットは年代が多少新しく、汎用品と思われます。腕周りが約20.5cm前後まで装着可能です。ブレスレットはアルコール洗浄と、超音波洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒以内とお考えください。ケース径は約42mm、厚みは最大14mm程度です。文字盤にはRef.6138-0045Tのプリント、裏蓋には6138-0030の刻印があります。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い国産のクロノグラフはクロノグラフ機構が弱点です。長くお使いいただくために、できる限りクロノグラフ機能を使わない方が無難です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとカレンダーの調整、さらに引くと時刻調整が可能です。時計が午後8時から午前2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。</p>
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		<title>オメガ シーマスター クロノグラフ ダークブルーメタリック Cal.861搭載 良品</title>
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		<pubDate>Mon, 25 Apr 2011 01:14:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[オメガの定番ライン「シーマスター」のクロノグラフモデルです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガの定番ライン「シーマスター」のクロノグラフモデルです。ダークブルーメタリックをベースに3つのインダイアルが並び、スピードマスターを彷彿させるデザイン。一見デッドストックかと思うほどコンディションの良い一本です。オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。インダイアルがクロノグラフの表情を決める一番のポイントですが、この腕時計のポイントはタキメーターにあるようです。他のモデルに比べるとタキメーターがやや幅を持ってデザインされていますが、これにより大きめのケースにCal.861を組み合わせたモデルにありがちな間の抜けたデザインを回避することに成功しています。裏蓋にはシーホースが刻印されています。スピードマスターを彷彿させる、と前述しましたがそれもそのはず、スピードマスターにも採用されたCal.861を搭載。Cal.861はレマニア社の血流を受け継ぐCal.321を高精度化したムーブメント。安定性が高く、多くのクロノグラフモデルに使用された手巻きクロノグラフの名機です。ヘアライン部分のキズも少なく、じっくり見ない限りは未使用品かと勘違いする良好なコンディションです。アンティーク・クロノグラフで状態の良い個体をお探しの方におすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、ブレス、風防などにはスレやコキズが見られますが、現存する同年代の腕時計の中でも良好な状態です。顔となる文字盤は経年変化なども少なく、概ね良好な状態です。裏蓋の刻印は残っています。ブレスレットにはほとんどノビもみられません。腕周りが約19cm前後まで装着可能です。ブレスレットは超音波洗浄、アルコール洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒内外とお考えください。ケース径は約38mm（竜頭除く）、厚みは最大部分で12mm程度です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、永久秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<title>セイコー 5スポーツ スピードタイマー クロノグラフ ブルーメタリック文字盤 日英 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 23 Apr 2011 02:56:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[ベゼルよりわずかに明度を落としたブルーメタリックの文字盤は他では見ることができません。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデルです。セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。今回ご紹介するこのモデルは、目にも鮮やかな青色ベゼルが一番の魅力です。ベゼルよりわずかに明度を落としたブルーメタリックの文字盤。この質感は他の時計では見ることができません。シルバーのインダイアルがこの時計をメカニカルで男性的な印象にしています。オレンジに仕上げられたクロノグラフ針は良いアクセントになっています。「クロノグラフ」とはストップウオッチ機能のことであり、経過時間を計ることで移動速度や作業効率などを計算することも出来ます。アナログ表示の物とデジタル表示の物がありますが、アナログ表示の物の多くは「クロノグラフ針」や複数の「積算針」を備え、三針（時針、分針、秒針）だけのシンプルな時計に比べメカニカルなデザインになることから、男女を問わず高い人気を集めています。スーツにも、カジュアルにも合わせられるのは国産アンティーク腕時計の長所です。曜日表示は英語と日本語の切替が可能。ヴィンテージウオッチであるにも関わらず、現代の感覚でも「カッコイイ」と思わせる、希有な一本。国内で流通する状態の良い個体が少なくなってきており、当店でも入荷頻度が低く、仕入れ価格が高くなってきています。お早めの購入をお勧めします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、風防、ブレスなど各パーツには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られます。顔となる文字盤、ベゼルは概ね良好な状態です。文字盤は年代を考慮するとリダンの可能性がありますが、丁寧な仕上がりで違和感など感じません。劣化しやすい針群はおそらく再塗装され、比較的良好な状態を保っています。裏蓋の刻印は残っています。ブレスレットは年代が多少新しく、汎用品と思われます。腕周りが約21cm前後まで装着可能です。ブレスレットはアルコール洗浄と、超音波洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒以内とお考えください。ケース径は約42mm、厚みは最大14mm程度です。文字盤にはRef.6138-0044Tのプリント、裏蓋には6138-0030の刻印があります。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い国産のクロノグラフはクロノグラフ機構が弱点です。長くお使いいただくために、できる限りクロノグラフ機能を使わない方が無難です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとカレンダーの調整、さらに引くと時刻調整が可能です。時計が午後8時から午前2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。</p>
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		<title>モバード DATRON HS360 エル・プリメロ搭載クロノグラフ パープルグレー OH済み アンティークウウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Mar 2011 01:05:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[モバード]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[エル・プリメロを搭載した自動巻クロノグラフモデルです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>モバードの自動巻クロノグラフモデル「DATRON」です。1881年に創業という長い歴史を持つ、スイスの名門時計メーカー「モバード」。モバードといえばニューヨーク近代美術館に所蔵されたことで知られる「ミュージアム・ウォッチ」が有名ですが、モバードの製造する腕時計は機能美を追求したシンプルなデザインがなされているのが特徴です。今回ご紹介する一本はゼニスとの共同開発により生み出された自動巻クロノグラフムーブメントである「エル・プリメロ」を搭載した腕時計です。「エル・プリメロ」といえば「ゼニス」、「ゼニス」といえば「エル・プリメロ」というくらい、ゼニスのイメージが先行しますが、モバードは共同開発メーカーとしてエル・プリメロの開発に尽力しました。「El primero」はゼニス社における同ムーブメントの名前であり、モバード社は「DATRON HS360」と呼称しています。「El primero（the first）」の名が示す通り、世界初の自動巻クロノグラフとして開発されましたが、実際はホイヤーやブライトリング、ハミルトンが共同開発した「クロノマチック」に後塵を拝したようです。ヴィンテージ感漂うパープルグレーの文字盤にはモバードのシャープなロゴがアップライトで配され、文字盤周囲のタキメーター表示や3つのインダイアルと相まってメカニカルで男らしい表情です。客観的に見て、当時のゼニスよりも洗練された魅力的なデザインなのではないでしょうか。時計を耳に当てると36,000振動の発する小刻みでリズム感の良い動作音が聞こえてきます。機械の複雑さ、希少性、その背景にあるストーリー、どれをとってもアンティーク時計コレクターの心を掴んで放さないハイクラスの一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調です。姿勢や環境によって異なりますが、日差は±60秒程度とお考えください。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。文字盤には経年変化がみられ、良い雰囲気です。ケースやブレス、裏蓋、風防などにはスレやコキズがみられますがアンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みです。裏蓋にはIBMが1975 年に寄贈した旨の刻印がみられます。ブレスは超音波洗浄、アルコール洗浄済で気持ちよくお使いいただけます。ラグ幅は約18mm、ケース径は約36mm（竜頭のぞく）です。腕周りが17cm強まで対応できますが、必要でしたら別途社外品革ベルトをお着けいたします。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認したのち、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が、さらに一段引くとカレンダー調整が可能です。</p>
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		<title>ロレックス オイスター パーペチュアル エアキング Ref.1500 青文字盤 アンティークウオッチ OH済み</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 Nov 2010 01:18:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[ロレックスの定番自動巻モデル「オイスターパーペチュアルエアキング」です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスの定番自動巻モデル「オイスターパーペチュアルエアキング」です。ケース6時側に刻印されたシリアル番号から1962年頃の製造と思われます。ロレックスの自動巻モデルの中では比較的おとなしいデザインの「エアキング」シリーズ。余計な装飾のないデザイン故に、数ある腕時計の中でも「登場頻度の高い一本」となるオーナーも多いようです。南米の突き抜けるような青空に似たブルーメタリックの文字盤。高級感とフレッシュさを同時に兼ね備えており、年齢を問わず長くお使いいただけるでしょう。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たし、竜頭にも「時計の王様・ロレックス」の証である王冠マークが刻印されています。ハック（秒針停止）機能のあるモデルです。ブレスレットは当店で5万円～6万円で販売している無垢タイプの3連ブレスレットを合わしています。ブレス仕様は季節を問わずに快適にお使いいただけるでしょう。ロレックス社での修理を経た証である「国際サービス保証書」が付属します。当店で取り扱ってきたエアキングの中でも上位に属する良好なコンディション。円高とはいえ、アジア・ロシア市場の活況、為替相場、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのロレックスの流通相場がかなり上がっています。お早めの購入をお勧めします。ブランド時計が欲しいけれど、どれを買ったらよいかわからない、また状態の良いヴィンテージモデルをお探しの方に強くおすすめいたします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用や保管によるスレやコキズ、研磨跡がみられますが、仕上げ済みで良好な状態です。致命的なキズはありません。同年代の時計と比べても頭一つ抜き出たコンディションです。針やインデックスも良好な状態です。ラグ幅は19mm、ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。ブレスは6＋5の11コマで腕周りが約17.5cm弱まで対応可能です。本体同様、多少のスレやコキズ、ノビなどみられますが良好な状態を保っています。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<title>ロレックス オイスター パーペチュアル デイト Ref.1500 ブルーグラデーション アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 Nov 2010 01:16:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[ロレックスの中でも凝ったデザインに分類されるであろうモデルです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスの自動巻モデル「オイスターパーペチュアルデイト」です。ケース6時側に刻印されたシリアル番号から1960年～1962年頃の製造のようです。ロレックスの中でも凝ったデザインに分類されるであろうモデルです。中心に向けて明るくなるブルーグラデーションの文字盤は海中から見上げた空を思わせます。針やインデックスは金色なので、周囲の濃い青に映えます。インデックスにはローマ数字を大きめにプリントし、デザインの完成度を上げています。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たし、竜頭にも「時計の王様・ロレックス」の証である王冠マークが刻印されています。アクセサリーとしての意味合いが強いアンティーク時計ですが、実際に使用するにあたりデイト表示機能は便利です。ハック（秒針停止）機能の無いモデルです。ブレスレットには当店で5万円～6万円で販売しているロレックスの純正リベットブレスレットを付けています。金属製のブレス仕様ですので季節を問わずにお使いいただけます。GMTやエクスプローラーなど、ロレックスの他のモデルのような強い主張はありませんが、ロレックスがシェアを伸ばした理由でもある「オイスターケース」や「自動巻」を手軽に体感できる、コストパフォーマンスの高いモデルです。アジア・ロシア市場の活況、為替相場、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのロレックスの流通相場がかなり上がっています。ブランド時計が欲しいけれど、どれを買ったらよいかわからない、といった場合におすすめです。ロレックス入門、アンティーク時計入門にも。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も綺麗です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用によるスレやコキズ、研磨跡がみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みです。致命的なキズはありません。針には経年変化がみられ、アンティークらしい雰囲気になっています。消耗品である風防には周囲にキズがみられますが、時刻の判読性を下げる物ではありません。比較的安価で交換できますので、次回の修理・メンテナンス時に交換をご依頼ください。文字盤は製造年代や状態を考慮するとリダンの可能性がありますが、違和感のない丁寧な仕上がりです。ラグ幅は19mm、ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。ブレスは7＋5の12コマで腕周りが約19.5cm弱まで対応可能です。本体同様、スレやコキズ、ノビ、極小さなカケなどみられますがアンティーク腕時計とよくマッチします。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
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		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6694 ネイビーブルーダイアル ゴールドハンド アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Nov 2010 01:01:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[ケース6時側に刻印されたシリアル番号から1973年頃の製造のようです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスのスタンダードモデル「オイスターデイト」です。ケース6時側に刻印されたシリアル番号から1973年頃の製造のようです。艶有りネイビーブルーダイアル。男性用小物では定番のカラーです。金色の針とインデックスを合わせることでワンランク上の高級感を感じさせます。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボル的スポーツウオッチの2種類が思い浮かびますが、今回ご紹介するような手巻きモデルこそロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由を見出せる、「ロレックス」の原点ともいえる腕時計です。ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000 番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である水に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除し、そのポジションではゼンマイの巻き上げ、また一段引くと時刻の調整ポジションとなります。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。ブレスには当店で5万円～6万円で販売している巻き込みブレスレットを合わせています。軽い装着感は腕への負担も少なく、毎日使うパートナーとしては最適でしょう。ブレス仕様は季節を問わずにお使いいただけます。アジア・ロシア市場の活況、為替相場、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのロレックスの流通相場が上がり始めていますので、お早めの購入をお勧めします。機械式時計の入門に、またアンティーク・ロレックスの入門に、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにもおすすめの一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。機械も綺麗です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げており、致命的なキズはありません。同年代の時計と比べても自信を持ってお勧めできる良いコンディションです。ブレスは7コマ＋6コマの13コマ。スレやコキズ、若干のノビやごくわずかなカケもみられますが、同時代の時計に良く合っています。腕周りが約20cmまで対応します。ラグ幅は 19mm。ケースサイズは34mm（竜頭のぞく）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
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