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	<title>アンティーク時計通販専門店・タイムピース</title>
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	<description>ロレックス、チュードル、オメガ、セイコー等アンティーク腕時計、ヴィンテージウオッチの販売。</description>
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		<title>セイコー スピードタイマー クロノグラフ 5スポーツ 赤青ベゼル アンティークウオッチ 良品</title>
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		<pubDate>Thu, 17 May 2012 08:12:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>timepiece</dc:creator>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[オレンジダイアル]]></category>
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		<description><![CDATA[各ジャンルの入門に最適な一本といえるでしょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデルです。赤青ベゼルとオレンジメタリックのダイアルの組み合わせ。セイコーの時計の中でも派手な配色ですが、デザインの破綻など無くうまくまとめあげています。機械式時計、国産時計、アンティーク時計、クロノグラフ、デザイン時計。各ジャンルの入門に最適な一本といえるでしょう。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる120年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会などで公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>今回ご紹介するのはセイコー社が1960年代後半に製造していた、鮮やかな配色のクロノグラフモデルです。クロノグラフにはアナログ表示の物とデジタル表示の物があり、アナログ表示の物の多くは「クロノグラフ針」や複数の「積算針」を備え、三針（時針、分針、秒針）だけのシンプルな時計に比べメカニカルなデザインになることから、男女を問わず高い人気を集めています。赤と青の2色のベゼルは通称「ペプシ」と呼ばれ、今やスポーツウオッチの定番となりました。そのペプシに他では見られないオレンジメタリックのダイアルを組み合わせています。カレンダーダイアルや各種プリントは黒色、文字盤外周のインナーベゼルは白、と全体で使われている色数は多いものの、破綻なくまとめられています。6時位置のインダイアルは30分積算計です。曜日表示は英語表記とアラビア語表記の切替が可能です。</p>
<p>スーツにも、カジュアルにも合わせられるのは国産アンティーク腕時計の長所です。ヴィンテージウオッチであるにも関わらず、現代の感覚でも「カッコイイ」と思わせる、希有な一本ではないでしょうか。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。同様にインナーベゼルも回転機能がありますが、弱い素材を使った歯車のため長くお使いいただくためにも不要な操作はなさらないほうが賢明です。ケースや裏蓋などには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られます。顔となる文字盤、ベゼルはわずかに退色がみられますが概ね良好な状態です。インナーベゼル、針にも経年変化が見られアンティークらしい良い雰囲気です。裏蓋の刻印は残っています。ブレスレットは年代が新しいようですので、汎用品と思われます。腕周りが約20cm強まで装着可能です。ブレスレットは丁寧に洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒以内とお考えください。ケース径は約41mm、厚みは最大14mm程度です。文字盤にはRef.6139-6030Rのプリント、裏蓋には6139-6005の刻印があります。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく押すとデイトの調整、さらに押し込むとデイの調整です。引くと時刻調整が可能です。時計が10時から2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。竜頭は使用時のポジションではインナーベゼルが左右に回転します。インナーベゼルはこの時計の特徴の一つであり、同時に一番の弱点でもあります。不要なインナーベゼルの操作を控えることがこの時計を長く楽しむ秘訣です。</p>
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		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6694 レッドダイアル リベットブレス仕様 アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Tue, 08 May 2012 04:38:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>timepiece</dc:creator>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[カレンダー]]></category>
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		<category><![CDATA[レッドダイアル]]></category>
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		<category><![CDATA[手巻き]]></category>

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		<description><![CDATA[個性的な時計をお探しの方にオススメです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>10万円～15万円前後で購入できるロレックスは、果たしてどうなのか？最も知名度のある時計ブランドであると言える「ロレックス」。百貨店や路面店で見かけるロレックスは軒並み30万円を超えていて、手が出ないと諦めていた方も多いでしょう。そこで、この「オイスターデイト」はいかがでしょうか。はじめての機械式時計として、またアンティーク・ロレックスの入門にも、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにもおすすめできる一本です。</p>
<p>一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボル的スポーツウオッチの2種類が思い浮かびますが、今回ご紹介するような手巻きモデルこそロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由を見出せる、「ロレックス」の原点ともいえる腕時計です。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である水に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除し、そのポジションではゼンマイの巻き上げ、また一段引くと時刻の調整ポジションとなります。カレンダーは針を回して調整します。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。</p>
<p>ケース6時側に刻印されたシリアル番号によると、1977年頃の製造のようです。鮮やかな赤文字盤。色を表現するのが難しいところですが、赤を0、朱を10としたときに、3～4くらいの指数で示されるすこし深みのある赤、といった色合いです。艶のない赤ですのでギラギラした嫌味な感じはありません。個性的な時計をお探しの方にオススメです。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。革ベルトではなく、ロレックスの純正リベットブレスレットをあわせています。リベットブレスはブレス単体でも6万円～7万円で販売しています。金属製のブレスは季節を問わず快適にお使いいただけるでしょう。</p>
<p>アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。手頃な価格としっかりとした性能で、誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高い腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。文字盤は年代や色を考慮するとリダンだと思われますが、丁寧な仕上がりです。針やインデックスには経年変化が、特に秒針には薄いサビもみられ、良い雰囲気です。ブレスは7コマ＋5コマの12コマで腕周りが19cm弱まで対応できます。本体同様、スレやコキズ、ノビ、極小さなカケなどみられますがアンティーク腕時計とよくマッチします。ブレスは時計本体と比較しても残存数の少ないパーツのため、変形して使えなくなったパーツなどが流通の過程で交換、加工されていることもありますが、使用に差し支えたり価値を大きく損なう物ではありません。現状の状態と、ブレスレットとして使用できることを優先しています。ラグ幅は19mm。ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。日付は針を回して調整します。</p>
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		<title>ゼニス 黒文字盤 偶数字＆スモールセコンド ボーイズサイズ 手巻き アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Mon, 07 May 2012 04:53:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>timepiece</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゼニス]]></category>
		<category><![CDATA[ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズ]]></category>
		<category><![CDATA[円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[革ベルト]]></category>

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		<description><![CDATA[ケースサイズと丸みを帯びた裏蓋のお陰で抜群の装着感です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>エル・プリメロで有名なゼニス社の手巻き腕時計です。ヴィンテージ感あふれるスモールセコンド仕様。少し小さめのケースと丸みを帯びた裏蓋の感触が心地よい、装着感に優れた一本です。</p>
<p>ゼニス社はスイスの時計メーカーでありながらアメリカ式の効率的な生産方式を積極的に取り入れ、互換性のある部品を使用し修理可能な時計の生産を行うなど、当時としては革新的な時計製造を行うメーカーとして知られていました。多くの時計メーカー同様、クオーツ・ムーブメントの台頭に逆らうことが出来ず低迷した時期もありましたが、近年の機械式時計ブームで「エル・プリメロ」が再評価されると、その実力を十分に発揮し、再び高級時計メーカーの仲間入りを果たしました。</p>
<p>今回ご紹介する時計はスモールセコンド仕様の手巻き腕時計です。時針や分針と同じ位置ではなく、6時位置のインダイアルに秒針を配したいわゆる「スモールセコンド」は、オールドウオッチファンや時計マニアに人気の仕様です。スモールセコンドを避けるためか、アラビア数字のインデックスは偶数時のみ表示しています。これによりすっきリとした印象ながら時刻の判断もしやすいという、時計として最適なデザインに仕上がっています。直線で構成された針はシャープなイメージで、これもヴィンテージ感を高めるのに一役買っているようです。30mm弱の小さめのケースはボーイズサイズに区分しても良いかもしれません。ケースサイズと丸みを帯びた裏蓋のお陰で抜群の装着感となっています。手巻きムーブメントですので毎日巻き上げる楽しみも。機械式時計の入門にも最適な一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。文字盤は年代を考慮するとリダンだと思われますが、塗りむらも無く丁寧な仕上がりで違和感など感じさせません。ケース、風防、裏蓋には経年に伴うスレやコキズがみられますが、外装を丁寧に仕上げ済みですので雰囲気を壊す致命的なキズはみられません。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒程度とお考えください。べゼル径は約30mm（竜頭除く）、ラグ幅約16mmです。ベルトは社外の未使用品で、質感、装着感のよいものを合わせています。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げた後、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<item>
		<title>セイコー 150mダイバー 2nd 後期 植村モデル アンティークウオッチ</title>
		<link>http://www.timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch1719/</link>
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		<pubDate>Thu, 03 May 2012 15:01:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>timepiece</dc:creator>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
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		<description><![CDATA[「セイコーダイバー」の中でも一、二を争う人気の2ndモデルです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコーのアンティーク・ダイバーウオッチの中でも特に人気の2nd後期モデル、通称「植村ダイバー」です。優雅なケースの曲線美と適度な重さが心地よい、機械式ダイバーズウオッチの名作です。植村直己（うえむらなおみ）氏は日本を代表する冒険家の一人です。1941年に兵庫県に生まれ、日本人として初めてエベレスト登頂に成功。後に世界で最初の五大陸最高峰の登頂者となりました。数々の偉業を成し遂げた植村氏が愛用した「セイコーダイバー」は、植村氏の助言により進化を遂げたとも言われています。植村氏が挑んだ苛酷な環境でも使用できたことからも、この時計のポテンシャルの高さが伺えます。セイコーのスポーツモデルの中でもハイグレードに分類される「ランドマスター」などにも植村モデルが存在します。今回ご紹介するのは「セイコーダイバー」の中でも一、二を争う人気の2ndモデルです。竜頭ガードの無いタイプの2ndモデル（前期）もありますが、一般に「植村モデル」といえばこの後期モデルの2ndダイバーを指します。希少なハック機能付モデル。秒針の赤いドット、柔らかい曲線で構成された大ぶりなケース、整った面構えのダイアル。優れたデザイン要素が組み合わさることで生まれる「モノとしての魅力」にあふれる一本です。コンディションのよいセイコーのアンティーク・ダイバーをお探しのかたにオススメ。ここ最近、国内市場での流通数が少なくなっており、当店で販売したいと思う状態のよい個体は特に数が減っています。また、この数年で徐々に値上がりし続けており、当店での販売価格も倍近くになっています。お早めにお買い求めください。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケース、ベゼルなどには使用に伴うスレやコキズ、若干の研磨跡が見られますが、致命的なキズなどはみられません。裏蓋の刻印も鮮明です。インデックスの夜光、文字盤や針などは年代や状態を考えるとリダンの可能性もありますが、違和感など無く良好な状態です。ベゼルは適度な硬さを持って動作し、クリック感を伴いながら回転します。ハック機能は正常に機能します。竜頭ロックも新品同様とはいきませんが、近年流通している個体の中では良好な部類です。カレンダーは若干の経年変化や軽いスレもみられ、アンティークらしい良い雰囲気です。ベルトはセイコー製の新品です。動作確認調整済みのムーブメントは快調です。環境差、姿勢差などもありますので日差60秒前後とお考えください。ベゼル径約40mm、ケース径縦約48mm、横約44mm、厚さ約12mm。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い時計ですので現行品と同様の、また製造時の防水性能は期待できません。またゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後時刻を調整してお使いください。竜頭を引き出しロックを解除後、竜頭を一段引いた状態でカレンダーのクイックチェンジ、もう一段引くと時刻調整が可能です。ねじ込み式竜頭ではなく簡易回転ロック式の竜頭です。竜頭の無理なねじ込みや必要以上の引き出しを行わないことが長くお使いいただくポイントです。</p>
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		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6694 ブラックダイアル ゴールドハンド＆インデックス アンティークウオッチ</title>
		<link>http://www.timepiece.jp/standard/st_rolex/antiquewatch1709/</link>
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		<pubDate>Wed, 02 May 2012 07:35:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>timepiece</dc:creator>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
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		<category><![CDATA[ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[手巻き]]></category>

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		<description><![CDATA[蒔絵を連想させる黒と金の組み合わせは人気の配色です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>10万円～15万円前後で購入できるロレックスは、果たしてどうなのか？最も知名度のある時計ブランドであると言える「ロレックス」。百貨店や路面店で見かけるロレックスは軒並み30万円を超えていて、手が出ないと諦めていた方も多いでしょう。そこで、この「オイスターデイト」はいかがでしょうか。はじめての機械式時計として、またアンティーク・ロレックスの入門にも、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにもおすすめできる一本です。</p>
<p>一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボル的スポーツウオッチの2種類が思い浮かびますが、今回ご紹介するような手巻きモデルこそロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由を見出せる、「ロレックス」の原点ともいえる腕時計です。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である水に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除し、そのポジションではゼンマイの巻き上げ、また一段引くと時刻の調整ポジションとなります。カレンダーは針を回して調整します。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。</p>
<p>ケース6時側に刻印されたシリアル番号によると、1967～1969年頃の製造のようです。マットブラックダイアル上にゴールドの針とインデックスが配されています。蒔絵を連想させる黒と金の組み合わせは人気の配色です。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。革ベルトではなく、ロレックスの純正リベットブレスレットをあわせています。リベットブレスはブレス単体でも5万円～6万円で販売しています。金属製のブレスは季節を問わず快適にお使いいただけるでしょう。</p>
<p>アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。手頃な価格としっかりとした性能で、誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高い腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。文字盤は年代や色を考慮するとリダンだと思われますが、丁寧な仕上がりです。針やインデックスには経年変化が、特に秒針には薄いサビもみられ、良い雰囲気です。ブレスは6コマ＋5コマの11コマで腕周りが18cm強まで対応できます。本体同様、スレやコキズ、ノビ、極小さなカケなどみられますがアンティーク腕時計とよくマッチします。ブレスは時計本体と比較しても残存数の少ないパーツのため、変形して使えなくなったパーツなどが流通の過程で交換、加工されていることもありますが、使用に差し支えたり価値を大きく損なう物ではありません。現状の状態と、ブレスレットとして使用できることを優先しています。ラグ幅は19mm。ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。日付は針を回して調整します。</p>
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		<title>ロレックス オイスター パーペチュアル デイトジャスト Ref.1603R ガンメタリック文字盤 アンティークウオッチ 分解掃除済み</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 05:15:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>timepiece</dc:creator>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[ブレスレット]]></category>
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		<category><![CDATA[自動巻]]></category>

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		<description><![CDATA[精緻な加工によりデザインが施されたベゼルが魅力的です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスの定番自動巻モデル「オイスターパーペチュアルデイトジャスト」です。ケース6時側に刻印されたシリアル番号から1967～1969年頃の製造のようです。シンプルながら「これぞロレックス」の風格をたたえる定番の一本。ロレックスの腕時計といえばデイトジャストのデザインを思い浮かべる人も多いことでしょう。精緻な加工によりデザインが施されたベゼルは過剰な輝きを押さえたステンレス製。凹部分にはさらに細いラインが丁寧に刻まれ、質感の高い仕上がりとなっています。人気の高いガンメタリックカラーの文字盤です。黒では重すぎるし、シルバーでは味気なさすぎる・・・そんな方におすすめのカラーです。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たし、竜頭にも「時計の王様・ロレックス」の証である王冠マークが刻印されています。アクセサリーとしての意味合いが強いアンティーク時計ですが、実際に使用するにあたりデイト表示機能は便利です。ハック（秒針停止）機能がないモデルです。ブレスレットは5連ジュビリータイプ。ブレス仕様は季節を問わずに快適にお使いいただけるでしょう。デイトジャストはGMTやエクスプローラーなどロレックスの他のモデルのような強い主張はありませんが、着ける人の絶対的な信頼感や誠実さを演出することができる希有なロレックスです。アジア・ロシア市場の活況、為替相場、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのロレックスの流通相場がかなり上がっています。現行品に比べて落ち着いた印象のアンティーク・デイトジャストは人気も高く、入荷待ちの状態と価格上昇の傾向が続いていますのでお早めの購入をお勧めします。ブランド時計が欲しいけれど、どれを買ったらよいかわからない、といった場合にも。ここ一番でも恥ずかしくない、とっておきの一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も綺麗です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには経年の使用によるスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みです。致命的なキズはありません。針やインデックス、カレンダーには多少の経年変化がみられ、良い雰囲気です。文字盤は色や状態を考えるとリダンの可能性がありますが違和感などなく丁寧な仕上がりです。ラグ幅は20mm、ベゼル外径は約35mmです。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。デイトジャスト機能は針のオリジナル製を優先し、0時プラスマイナス3～5分前後で動作するよう調整されています。ブレスは腕周りが約20cm程度まで対応可能です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
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		<item>
		<title>ロレックス 3連 リベットブレス 19mm</title>
		<link>http://www.timepiece.jp/standard/st_rolex/antiquewatch1714/</link>
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		<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 03:03:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>timepiece</dc:creator>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[パーツ]]></category>

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		<description><![CDATA[革ベルトからブレスレットに変更を検討中の方におすすめです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスやチュードルのオイスターケースモデルで、ラグ（ベルト取り付け部）の幅が19mmの時計に装着可能なリベットブレスです。各コマのサイドに打たれたリベット（鋲）が特徴です。アンティークの時計にはずっしりとした無垢ブレスよりも、厚みが薄く軽い装着感の巻ブレスやリベットブレスがよく似合います。7＋5コマの12コマで、全長約16cm。スタンダードなオイスターケースの時計に装着すると、腕周りが約17.5cmから18.5cm 程度になります。昨今、ブレスレットのみでの入手が難しくなっており、価格が上昇を続けています。市場での流通数も少ない中、比較的コンディションの良い良品です。探しておられた方はこの機会にいかがでしょうか。革ベルトからブレスレットに変更を検討中の方にもおすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>写真に写らない物も含め、年代相当のスレ、コキズ、摩耗、ごく小さな欠け、ノビやユガミなどがみられますが、逆に同年代の古い腕時計とあわせるには最適です。雰囲気を損なわない程度にキズ取り、超音波洗浄済みです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>時計本体と比較しても残存数の少ないパーツのため、変形して使えなくなったパーツなどが流通の過程で交換、加工されていることもありますが、使用に差し支えたり価値を大きく損なう物ではありません。現状の状態と、ブレスレットとして使用できることを優先しています。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>セイコー スピードタイマー クロノグラフ 茶馬 日英カレンダー アンティークウオッチ</title>
		<link>http://www.timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch1721/</link>
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		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 03:58:31 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[クロノグラフ]]></category>
		<category><![CDATA[ブラウンダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[自動巻]]></category>

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		<description><![CDATA[現行の腕時計に勝るとも劣らない完成度の高いデザインが魅力。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>1970年代にセイコー社が販売していたクロノグラフ「スピードタイマー」シリーズ。そのフラッグシップともいえるモデルがこの「茶馬」です。諸説ありますが、馬の耳に見立てることもできるプッシャーとその文字盤カラーから、「茶馬」と呼ばれたモデルです。セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる 120年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。今回ご紹介する「茶馬」は近年のデカ厚時計ブームで再注目され、数ある国産アンティーク時計のなかでも高い人気を維持するモデルのひとつです。スピードタイマーシリーズの中でもワンランク上の高級感を感じさせるブラウングラデーションの文字盤と、彩度を抑えたゴールドのインダイアルの組み合わせ。そこにアクセントとして明るい暖色系のクロノグラフ針を置くという、現行の腕時計に勝るとも劣らない完成度の高いデザインが魅力です。ずしりとくる付け心地は機械式時計ファンの心をくすぐります。曜日表示は英語と日本語の切替が可能。国内で流通する状態の良い個体が少なくなってきており、この数年で入荷頻度が低くなってきており、仕入れ価格も確実に高くなってきています。お早めの購入をお勧めします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、ブレスには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られます。顔となる文字盤、ベゼルは概ね良好な状態です。文字盤にはインデックスやインダイアルなどに若干の経年変化がみられます。全体の状態や年代を考慮するとリダンの可能性がありますが、丁寧な仕上がりで違和感など感じません。文字盤同様、劣化しやすい針等はおそらく再塗装され、視認性を保っています。経年変化も見られ、よい雰囲気です。風防は汎用品を加工して合わせているようです。裏蓋の刻印は残っています。ブレスレットは年代が多少新しく、汎用品と思われます。腕周りが約20cm弱まで装着可能です。ブレスレットは超音波洗浄、アルコール洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけるでしょう。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒内外とお考えください。ケース径は約45mm、厚みは最大部分で14mm程度です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い国産のクロノグラフはクロノグラフ機構が弱点です。長くお使いいただくために、できる限りクロノグラフ機能を使わない方が無難です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとカレンダーの調整、さらに引くと時刻調整が可能です。時計が午後8時から午前2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。</p>
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		<title>セイコー ビッグダブルクロノ スピードタイマー クロノグラフ 赤黒 アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 04:05:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>timepiece</dc:creator>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[クロノグラフ]]></category>
		<category><![CDATA[ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[自動巻]]></category>

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		<description><![CDATA[スーツにも、カジュアルにも合わせられるのは国産アンティーク腕時計の長所でしょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデル、通称「ビッグダブルクロノ」です。セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まり、120年あまりの長い歴史を持つ日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。「ビッグダブルクロノ」はその形から「UFO」とも呼ばれています。「黒馬」や「茶馬」と並び、近年のデカ厚時計ブームで再注目され、継続して高い人気を誇る腕時計です。大きなケースによりなかなかの存在感がある一本。曲線を主体としたデザインは同時代のセイコークロノグラフとは趣が異なります。黒がメインの配色ですが、赤いベゼルのラインと暖色系のクロノグラフ針が良いアクセントになっています。「クロノグラフ」とはストップウオッチ機能のことであり、経過時間を計ることで移動速度や作業効率などを計算することも出来ます。アナログ表示の物とデジタル表示の物がありますが、アナログ表示の物の多くは「クロノグラフ針」や複数の「積算針」を備え、三針（時針、分針、秒針）だけのシンプルな時計に比べメカニカルなデザインになることから、男女を問わず高い人気を集めています。スーツにも、カジュアルにも合わせられるのは国産アンティーク腕時計の長所でしょう。曜日表示は英語とローマ数字の切替が可能です。国内で流通する状態の良い個体が少なくなってきており、当店でも入荷頻度が低くなってきています。お早めの購入をお勧めします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、ブレスには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られます。顔となる文字盤、ベゼル（一時半位置にコキズ）は概ね良好な状態です。文字盤は製造年代や状態を考慮するとリダンの可能性もありますが、丁寧な仕上がりで違和感などありません。裏蓋の刻印は可読状態で残っています。ブレスレットは本体に比べると年代が新しく、汎用品とおもわれます。腕周りが約21cm前後まで装着可能です。超音波＆アルコール洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけるでしょう。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒以内とお考えください。ケース径は約44mm、厚みは最大部分で14mm程度です。ラグ（ベルト取り付け部）幅19mm。文字盤にはRef.6138-0020Tのプリント、裏蓋には6138-0012の刻印があります。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとカレンダーの調整、さらに引くと時刻調整が可能です。時計が10時から2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。</p>
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		<title>セイコー スピードタイマー クロノグラフ 黒馬 日英 アンティークウオッチ</title>
		<link>http://www.timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch1724/</link>
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		<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 02:47:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>timepiece</dc:creator>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[クロノグラフ]]></category>
		<category><![CDATA[ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[自動巻]]></category>

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		<description><![CDATA[「黒馬」は近年のデカ厚時計ブームで人気が復活した腕時計のひとつです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社が1970年代に販売していたクロノグラフ「スピードタイマー」シリーズ。そのフラッグシップ（最高級機）ともいえるモデルがこの「黒馬」です。諸説ありますが、馬の耳に見立てたプッシャーと、その文字盤色から「黒馬」と呼ばれています。国産アンティーク時計の中でも有数の人気モデルといえます。セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まり、現在まで120年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで、世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。「黒馬」は近年のデカ厚時計ブームで再注目され、人気が復活したアンティーク腕時計のひとつです。70年代らしいダークブルーのインダイアル、シャープな形状のクロノグラフ針など、現行の腕時計に勝るとも劣らない完成度の高いデザインが人気の秘密です。ずしりとくる着け心地は機械式時計ファンの心をくすぐります。曜日表示は英語と日本語の切替が可能。国内で流通する状態の良い個体が減少し、当店でも入荷までにかなりの時間と手間をかけています。お早めの購入をお勧めします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、風防などには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みです。顔となる文字盤、ベゼルは概ね良好な状態です。文字盤やインダイアルには若干の経年変化が見られます。年代や状態を考慮するとリダンの可能性がありますが、丁寧な仕上がりで違和感など感じません。針にも経年変化が見られ、良い雰囲気です。クロノグラフ針はおそらくリペイントされています。裏蓋は大きなへこみなど見られません。刻印もしっかり残っています。ブレスレットは本体に比べ年代が新しく感じられますので、汎用品の可能性もあります。腕周りが約20cm前後まで装着可能です。ブレスレットは超音波洗浄、アルコール洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけるでしょう。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒内外とお考えください。ケース径は約45mm、厚みは最大部分で14mm程度です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い国産のクロノグラフはクロノグラフ機構が弱点です。長くお使いいただくために、できる限りクロノグラフ機能を使わない方が無難です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとカレンダーの調整、さらに引くと時刻調整が可能です。時計が午後8時から午前2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。</p>
]]></content:encoded>
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